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SUMMARY:Bach\, Beethoven\, Franck\,...@Tokyo\, Chofu
DESCRIPTION:円熟した解釈で演奏されるバッハからフランクまで、名曲にご期待ください。 \n【プログラム】\nベートーヴェン：ヴァイオリンソナタ第5番 ヘ長調 op.24「春」\nJ. S. バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV1004\nマスネ：タイスの瞑想曲\nドビュッシー：亜麻色の髪の乙女\nフランク：ヴァイオリンソナタ イ長調 \n  \n出演者情報\n\n\n\n(C)Samon\n\n堀米ゆず子（ヴァイオリン）\n5歳からヴァイオリンを久保田良作氏のもとで始め、1975年より江藤俊哉氏に師事。1980年桐朋学園大学卒業。同年エリーザベト王妃国際音楽コンクールで日本人初の優勝を飾る。以来ベルリン・フィル、ロンドン響、シカゴ響、クラウディオ・アバド、小澤征爾、サイモン・ラトルなど世界一流のオーケストラ、指揮者との共演を重ねている。\n世界中の音楽祭に数多く招かれ、その中にはアメリカのマールボロ音楽祭、クレーメルの主宰するロッケンハウス音楽祭、ルガーノアルゲリッチ音楽祭（スイス）などがある。室内楽にも熱心に取り組んでおり、これまでにルドルフ・ゼルキン、アルゲリッチ、クレーメル、マイスキー、今井信子、メネセス、などと共演。また、2011年東日本大震災に対し、微力ながら手助けになる事を願って、毎年ブリュッセルに於いて「復興コンサート」を行なっている。2020年1月には和歌山市加太を拠点に「堀米ゆず子国際ヴァイオリンマスタークラス」を行った。\nレコーディング活動も活発で、「J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ全曲集」、「ブルッフ＆ブラームス協奏曲」、シャンドール・ヴェーグ指揮カメラータ・ザルツブルグとのモーツァルト：ヴァイオリン協奏曲集などがある。\n多くの国際コンクールの審査委員にも招かれており、2016年5月より仙台国際音楽コンクールヴァイオリン部門審査委員長に就任。2015年7月には、春秋社より著書「ヴァイオリニストの領分」を刊行。現在、マーストリヒト音楽院教授。\n使用楽器は、ヨゼフ・グァルネリ・デル・ジェス（1741年製）。 \n\n\n公式ホームページ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n加藤洋之（ピアノ）\n東京藝術大学附属音楽高校を経て同大学器楽科を卒業。学内にて「安宅賞」を受賞する。同大学院在学中の1990年にジュネーヴ国際音楽コンクール第3位入賞後、ハンガリー国立リスト音楽院に留学し、イシュトヴァン・ラントシュ氏に師事、1996年よりケルンに移り、パヴェル・ギリロフ氏に師事した。\n1993年にルセ国際音楽祭でブルガリア国立放送響と協演した後、ブダペスト・フィル、スウェーデン・ヘルシンボリ響の定期公演への出演、ハンガリー国立響、日本フィルなど内外のオーケストラと協演し、現在までドイツ各地や、イタリア、スイス、オーストリア、ベルギー、スペイン、チェコ等でソリスト、室内楽奏者として多岐にわたる演奏活動を続けている。\nウィーン・フィル第1コンサートマスターのライナー・キュッヒル氏とは、1999年から現在まで、デュオ・パートナーとして国内外にて数多くの公演を重ねてきた。2002年12月のウィグモア・ホール（ロンドン）でのコンサートは”The Times”紙上で絶賛された。また、2010年6月にはウィーン芸術週間に出演、3日間に亘るベートーヴェンの「ピアノとヴァイオリンのためのソナタ」全曲演奏会がウィーン楽友協会において開催され、大成功を収めた。
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